新茶「初摘-はつみ-」

1,080 円(税込)

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■収穫時期:春摘み一番茶/早旬
■栽培茶園:東白川村
■焙      煎:浅煎り/弱火


瑞々しく、初々しい香り。
今しか味わえない「旬」が味わえる
茶蔵園の新茶

 

5月中旬、岐阜県東白川村に新茶の季節が訪れます。
この地で育った新茶を「茶蔵園」の茶師が
「春の息吹の息づくお茶」に仕立てました。

この煎茶に使用している茶葉は新茶期早旬に収穫した茶葉。
新茶ならではの瑞々しさ、初々しさが香り味わえる茶葉を厳選。
 
焙煎はやさしく「浅煎り」。
茶葉の香りを引き立たせるよう浅煎りで焙煎し、
瑞々しさ、心地の良い渋みと旨味を損なわないように仕立てました。

どんな食材にもある「旬」
茶の「旬」は収穫したて、焙煎したてになります。
今しか味わえない新茶の味と香りをお愉しみください。

 

「初摘」のおすすめの淹れ方               
1.急須に茶葉を入れます。(1人分3~5g)
茶葉を入れる前に、お湯で急須を温めておくとよいです。


2.沸かしたお湯を人数分の湯呑に注ぎ、70℃位になるように湯冷ましをします。
湯呑にお湯を注ぐことで「湯冷まし、器を温める、お湯の量をはかる」ことができます。
※湯冷ましの法則は下記にあります。

3.湯冷まししたお湯を茶葉の入った急須に注ぎ、1~2分待ちます。
待ち時間により濃さが違いますので、お好みで調整してください。

4.湯冷ましに使った人数分の湯呑に、濃さが均等になるように少しずつ廻し淹れます。
お茶は最後の一滴まで絞り切ってください。最後の一滴は急須からの贈り物です。

※湯冷ましの法則は…お湯は容器に移すたびに、5~10℃温度が下がります。
茶葉を入れた急須にお湯を注ぐ際、70℃になるように調整してください。

おすすめの愉しみ方や使い方      
・新茶「初摘-はつみ」の特徴は瑞々しさ、初々しさ。
ぬるすぎず、熱すぎずの70~80℃位のお湯でじっくり淹れることで、
香りを立たせ、旬の香りをお愉しみください。




美しい東白川村の茶園を百年先に
      茶 蔵 園

この商品の紹介
名称 煎茶
原材料名 緑茶
原料産地名 岐阜県東白川村産
内容量 60g
賞味期限 10ヵ月
保存方法 高温多湿を避け保存
製造者 有限会社新世紀工房
製茶工場「茶蔵園」
岐阜県加茂郡東白川村越原1061
TEL:0574-78-3123
※(有)新世紀工房は「茶蔵園」と「道の駅茶の里」の運営会社です。

道の駅 茶の里

〒509-1301
岐阜県加茂郡東白川村越原1061

tel.0574-78-3123

fax.0574-78-3139

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