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上煎茶「深山」200g

1,350 円(税込)

数量

■ラ  ン ク:600円/100g〈上煎茶〉
■収穫時期:春摘み一番茶/終旬
      夏摘み二番茶/初旬
■栽培茶園:東白川村神土、越原地区
■焙      煎:中煎り/中火


ほのかな渋みの中に
まろやかさが残る上煎茶

春摘み一番茶の終盤に収穫した茶葉をベースに、
ほのかな渋みを出すために夏摘み二番茶の初旬の茶葉を厳選。

焙煎はじっくり「中煎り」
飲みごたえのあるようにじっくりと焙煎をし、
渋味と苦みもほのかに残すよう仕立てました。
一番茶のまろやかさのある茶葉と、二番茶の爽やかな香りと渋みをブレンドし、
特徴をだした上煎茶です。


「深山」のおすすめの淹れ方               
1.急須に茶葉を入れます。(1人分3~5g)
茶葉を入れる前に、お湯で急須を温めておくとよいです。


2.沸かしたお湯を人数分の湯呑に注ぎ、80℃位になるように湯冷ましをします。
湯呑にお湯を注ぐことで「湯冷まし、器を温める、お湯の量をはかる」ことができます。
※湯冷ましの法則は下記にあります。

3.湯冷まししたお湯を茶葉の入った急須に注ぎ、40~60秒待ちます。
待ち時間により濃さが違いますので、お好みで調整してください。

4.湯冷ましに使った人数分の湯呑に、濃さが均等になるように少しずつ廻し淹れます。
お茶は最後の一滴まで絞り切ってください。最後の一滴は急須からの贈り物です。

※湯冷ましの法則は…お湯は容器に移すたびに、5~10℃温度が下がります。
茶葉を入れた急須にお湯を注ぐ際、80℃になるように調整してください。

おすすめの愉しみ方や使い方      
・濃く渋いお茶が好きな方は熱めのお湯で淹れて、
より一層渋味を味わえます。

・毎日飲む普段使いのお茶におすすめです。




東白川村の美しい茶園を100年先へ
       茶 蔵 園

この商品の紹介
名称 煎茶
原材料名 緑茶
原料産地名 岐阜県東白川村産
内容量 200g
賞味期限 10ヵ月
保存方法 高温多湿を避け保存
製造者 有限会社新世紀工房
製茶工場「茶蔵園」
岐阜県加茂郡東白川村越原1061
TEL:0574-78-3123
※(有)新世紀工房は「茶蔵園」と「道の駅茶の里」の運営会社です。

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