日本のお茶 白川茶の常磐園

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お茶のおいしい飲み方

いくらいいお茶でも水が悪くては元も子もありません。
水道水は一晩汲み置きしておけば翌朝にはカルキ臭はなくなっています。
水が沸騰したらすぐに火を止めないで、やかんのふたを取って弱火で2~3分沸騰させます。
こうすると塩素が飛んで、おいしくお茶が味わえます。

  1. 湯呑にお湯を注ぎ適温に冷まします。
  2. 急須に茶葉を一人分ティースプーンに一杯を目安に入れます。
  3. 適温に冷ましたお湯を急須に入れ約60秒~90秒待ちます。
  4. 濃さが均一になるよう順番に少しずつ注ぎます。最後の一滴まで絞りきりましょう。

お湯の温度

お湯の温度
70℃~75℃ はつつみ
ずいうん
75℃~80℃ こうぎょく
おくみどり
在来種
かなやみどり
80℃~85℃ みどり
芽茶
85℃~90℃ 粉茶
ティーバッグ
90℃~ ほうじ茶

常磐園

〒509-1303
岐阜県加茂郡東白川村五加831

tel.0120-784080

fax.0574-78-3067

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