最高級煎茶「神賜-しんし-」

2,160 円(税込)

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■収穫時期:春摘み一番茶/初旬
■栽培茶園:東白川村
■焙      煎:浅煎り/弱火


美濃白川茶の厳選した茶葉を使用し
茶師の技術を余すことなく尽くした
茶蔵園最高級煎茶

 

その年、白川茶市場にて茶蔵園が最高評価をつけた茶葉を使用。
茶葉の評価は「外観・香気・水色・滋味(甘味.旨味.渋味.苦味の調和)」を
鑑定します。
高評価を得る茶葉は自然の賜り物、茶農家の栽培技術の結晶なのです。
 
茶葉本来の持つ良さを大切に、焙煎はやさしく「浅煎り」。
若芽の初々しい香りを保ち、凝縮された旨味を引き出しました。
茶蔵園の茶師が茶葉を慈しむように仕立てた最高級煎茶です。

東白川村の「神と土」から命名した「神賜」 
東白川村の自然の恵み
それは紙道の村に降り注ぐ、神様からの賜り物


「神賜」のおすすめの淹れ方               
1.急須に茶葉を入れます。(1人分3~5g)
茶葉を入れる前に、お湯で急須を温めておくとよいです。


2.沸かしたお湯を人数分の湯呑に注ぎ、60℃位になるように湯冷ましをします。
湯呑にお湯を注ぐことで「湯冷まし、器を温める、お湯の量をはかる」ことができます。
※湯冷ましの法則は下記にあります。

3.湯冷まししたお湯を茶葉の入った急須に注ぎ、1~2分待ちます。
待ち時間により濃さが違いますので、お好みで調整してください。

4.湯冷ましに使った人数分の湯呑に、濃さが均等になるように少しずつ廻し淹れます。
お茶は最後の一滴まで絞り切ってください。最後の一滴は急須からの贈り物です。

※湯冷ましの法則は…お湯は容器に移すたびに、5~10℃温度が下がります。
茶葉を入れた急須にお湯を注ぐ際、60℃になるように調整してください。

おすすめの愉しみ方や使い方      
・一番の特徴は「旨味」と「初々しい香り」です。
60℃のお湯でじっくりと淹れることで茶葉の旨味を抽出し、
新芽の香りと濃厚な旨味を味わってください。

・煎茶に対する嗜好性が高い方へのご贈答用におすすめです。

・特別な時間、来客時などに高級なお茶を愉しみたい方におすすめです。


美しい東白川村の茶園を百年先に

      茶 蔵 園

この商品の紹介
名称 煎茶
原材料名 緑茶
原料産地名 岐阜県東白川村産
内容量 90g
賞味期限 10ヵ月
保存方法 高温多湿を避け保存
製造者 有限会社新世紀工房
製茶工場「茶蔵園」
岐阜県加茂郡東白川村越原1061
TEL:0574-78-3123
※(有)新世紀工房は「茶蔵園」と「道の駅茶の里」の運営会社です。

道の駅 茶の里

〒509-1301
岐阜県加茂郡東白川村越原1061

tel.0574-78-3123

fax.0574-78-3139

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