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東白川村保健事業実施計画(データヘルス計画)

 東白川村では、1960年(昭和35年)から成人病予防健診(現在の特定健康診査)や健診後の支援、住民全体を対象とした各種疾病の予防教室等を行ってきました。
 2014年(平成26年)には特定健康診査に加え20代・30代健診も実施し、若年からの生活習慣病予防に力を入れてきました。
 このような中、2014年(平成26年)3月31日に国保におけるデータヘルス計画の推進を目指し、「国民健康保険法に基づく保健事業の実施等に関する指針」の一部改正が行われ、データヘルス計画の策定が必要となってきました。そのため、レセプト・健診情報等のデータ分析に基づきPDCAサイクル(※)で効率的・効果的に実施される保健事業を計画化し、東白川村の健康の保持・増進に寄与していくためにデータヘルス計画を策定し、公表します。

※ PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)とは
 事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。
 Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善すること。


中間評価

 2020年(令和2年10月)に、保健事業実施計画(データヘルス計画)の中間評価を行いました。
 計画の進捗状況を分析・評価し、課題や方向性の見直しを行いましたので、この評価に基づき実施します。

お問い合わせ先

村民課 住民係

0574-78-3111(内線:120)

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